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「三井住友銀行のOlive口座ってどんな感じ?」

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Oliveは、口座とカードとアプリが三位一体の、スマホの総合金融サービスです

三井住友銀行Olive基本情報
評価=星5つ理由:Oliveアカウントひとつ作るだけでこのキャッシュレス時代に適応できる
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三井住友銀行アプリ

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Sumitomo Mitsui Banking Corporation無料posted withアプリーチ

◇口座維持手数料2年以上、一度も入出金等の取引がなければ、年間1,100円の手数料が発生することも(残高1万円以上・SMBCダイレクトのワンタイムパスワードを有効化するかSMBCセーフティパスを登録・定期預金や外貨預金がある等の条件を1つでもクリアで免除)
◇振込手数料(同行宛)0円
◇振込手数料(他行宛)Oliveアカウントなら、3回まで無料(PayPay銀行に無料回数を減らすことなく振込む方法)、以降も他社の「エアウォレット」アプリや「ことら送金」サービスを利用することで無料にできる
◇定額自動送金&入金手数料無料(Oliveアカウントのみの特典)
◇ATM入出金手数料Oliveアカウントなら、三井住友銀行の本支店ATMと三菱UFJ銀行の店舗外ATMに限り、24時間いつでも無料。コンビニATMは、選べる特典で選択すると、1回のみ無料で以降は手数料がかかる。ただし、毎月25日・26日は無料(対象は、イーネット・ローソン・セブン銀行)
◇利用可能なATM三井住友銀行の本支店ATM・イーネットATM・ローソン銀行ATM・セブン銀行ATM・ゆうちょ銀行ATM・JR東日本の駅等のATM (VIEW ALTTE)等
◇普通預金金利0.100%。ただし金利は変動する
◇定期預金0.125%〜0.3%(1か月〜10年)。ただし金利は変動する
◇公共料金の引落クレジットモード専用のカード番号を登録することで一部、対応
◇即PAT(競馬投票)
◇年齢制限0歳以上
三井住友銀行口座Oliveとは

Oliveは、三井住友銀行のアカウント名であり、Oliveを開設するということは、三井住友銀行のネット専用口座(SMBCダイレクト)を新規開設するのと同じことになります。

しかし、リアル店舗で普通に三井住友銀行口座を開設した場合と大きく異なるのは、口座開設と同時にOliveフレキシブルペイなるマルチナンバーレスカードが発行される点です。

このOliveフレキシブルペイという、クレジットカード・デビットカード・ポイントカード・キャッシュカードの4つの機能がひとつにドッキングしたカードが、Oliveの目玉であり、メインディッシュみたいなもんです。

Oliveには紙の通帳はありませんが、銀行口座・クレジットカード・デビットカード・Vポイント残高・資産運用(SBI証券と連携)・保険等が専用アプリ(Vpassアプリ、三井住友銀行アプリどちらでも可)でまとめて見られるようになります。

また、口座の支店名は渋谷駅前支店といったような、開設した店舗の名義ではなく、オリーブ○○○支店というように、店舗や窓口のない、デジタル上の支店扱いになります。

既に三井住友銀行の口座を持っている人でも、三井住友銀行アプリからOliveアカウントへの切替手続きを行うことで、Oliveフレキシブルペイに申し込むことができますよ。

Oliveは、Vポイントがザクザク貯まる
  • 1枚4役のフレキシブルペイ
  • 対象店舗のスマホのタッチ決済で7%還元
  • 家族ポイント、Vポイントアッププログラムで還元率が最大20%にまでUP
  • SBI証券のクレカ積立対象カードでもある

1枚4役のフレキシブルペイ

クレジットカード(翌月払い)・デビットカード(口座から即引落)・ポイントカード(Vポイント払い)・キャッシュカード(銀行のカード)の4つの機能が一枚に集約された、オールインワンの一体型カードが、Oliveフレキシブルペイになります。

クレジットモード・デビットモード・ポイント払いモードの3つの支払いモードは、Vpassアプリか三井住友銀行アプリ上からカンタンに切り替えることができます(今は他のクレジットカードも追加できる)。

Oliveフレキシブルペイの切替え画面 画像は、Vpassアプリ(三井住友銀行アプリの画面も似たようなものである)。前はスライドで切替える仕様だったが現在は「支払いモードに設定」ボタンをシンプルにタップすればいいだけ。ちなみに右上に見える丸いTapボタンを押すとカードがくるりと回転、利用明細などが見られるようになっている。

通常はクレジットモードで、Vポイントが貯まってそれを使いたいならポイント払いモードにするといった使い方ができるわけです。

対象店舗のスマホのタッチ決済で7%還元

Oliveの基本還元率は、0.5%と大したことがありません。しかし、支払いをスマホのタッチ決済にすることで7%にググーンと還元率がUP、一気に使えるカードへと変貌を遂げます。

支払い方法は、対象店舗のコンビニであるセブンイレブンなら、レジ横にある支払いパネルの「クレジットカード」をタッチして、スマホを数秒かざすだけでOKです。ただし、画面が真っ暗のままだと認識されません。ロックの解除が必要になります。

ローソンなど支払いパネルのない店舗の場合は「クレカのタッチ決済で」と一言そえてから専用端末で読み取ってもらってくだされ。

対象の店舗は、以下の画像のようにコンビニでは、セブン・ローソン・ミニストップ等(ファミマは対象外)、飲食店ならマクドや吉野家、ケンタッキーなどになっています(スーパーや薬局が入って来るとより使えるのだけど……)。

対象の店舗や飲食店

家族ポイント、Vポイントアッププログラムで還元率が最大20%にまでUP

Oliveの場合、スマホのタッチ決済で7%に加えて、家族1人登録に付き1%(最大5%)、Vポイントアッププログラムの利用で最大8%の計最高20%にまで還元率がUPするのが驚きです。

Vポイントプログラムの還元率

Vポイントアッププログラムには、アプリログイン(+1%)や選べる特典(+1%)等かんたんな条件もあるので、誰もが10%還元には届きます(9%かもしれん)。

選べる特典は、月2万円以上の買物をするなら、Vポイント1%が一番お得 選べる特典は、4つから1つ選択可能(申込月と翌月に限り、プラチナカードの人同様に2つ選べたりする)。対象店舗での買物が月2万円以上なら、Vポイント+1%還元が、それ以下なら給与・年金受取特典200ptが最もお得である。

10%還元ということは、消費税分がまるまる戻ってくるみたいなものですからOlive利用者はある意味、消費税がかかりません。

SBI証券のクレカ積立対象カードでもある

楽天経済圏の楽天銀行や楽天カードが楽天証券との結びつきが強く、楽天ポイントが貯まりやすいのと同様、Vポイント経済圏のOliveの相方は、ネット証券No.1のSBI証券であり、新NISAのクレカ積立対象カードでもあったりします(年会費無料の一般カードで0.5%還元〜プラチナの最大3%還元)。

定額自動送金・定額自動入金を設定しておかないと損
定額自動送金・定額自動入金とは?

定額自動送金《きちんと振込》は、毎月指定の日に指定の金額(100円以上)を指定の振込先に自動的に振り込むサービス。

定額自動入金は、毎月自動で他行の口座から指定金額(1万円以上)を引落し、Oliveアカウントの口座に入金するサービス。

この2つを組み合わせることで、以下の公式画像のように、三井住友銀行に入金されたお金を楽天銀行など他の銀行口座に送金する、自動入出金システムが完成します。

Oliveの自動入出金システム

通常は、どちらも取扱手数料(110円〜)と振込手数料(385円〜)の2種類の手数料を取られるのですが、Oliveアカウント所持者はこれが無料になります。

他行と違って、無料振込回数にもカウントされず、利用する回数だけ入出金手数料が無料になるみたいなものですから(定額自動送金は、無制限であるものの同一口座は2件まで、定額自動入金は、3契約まで登録可能)設定しておかなきゃ損でしょう。

特に後者の定額自動入金で毎月3万円以上を設定して実際に振り込まれると(※当月と先月の2か月連続)、これが給与・年金受取の実績になる点は見逃せません。

給与や年金の受取を三井住友銀行に変更しなくても、要するに「給与受取」等の明細がなくても、毎月3万円以上の入金さえあれば、給与や年金を受け取ったことになるのです。

そうすると、対象店舗での買物が月2万円以下ならVポイントアッププログラムの選べる特典で最もおトクになる、給与・年金受取特典200ptを選択することで、毎月Vポイント200ptを受け取れるようにもなります。

つまりですよ?全くカードを使う予定がないくせにOlive口座を開設した人でも、毎月200円分のポイントを無料で受け取れるシステムが構築できてしまうわけですね。これが銀行ポイ活ってやつでしょうか!?

そもそもOliveの場合、引落口座は、三井住友銀行しか選べないため、ここの残高が0だとカードの支払いができません。毎月の支払い分を忘れずに前もって入金しておくのにも便利な機能です(最長10年まで設定可能)。

PayPay銀行に他行宛て無料回数を減らさずに振込む方法

PayPay銀行から三井住友銀行への振込は、グループ企業ゆえに同行扱いで、本人名義の口座なら何度でも無料なのですが、三井住友銀行の場合、PayPay銀行はなぜか他行とみなされ、PayPay銀行への振込も3回までの無料回数にカウントされてしまいます。

以前は、条件付きで(SMBCポイントパックを利用している人は)何度でも無料だったみたいですが、OliveができてSMBCポイントパックなるサービスの新規受付は停止されていますからね。

他行への振込手数料を無料にする方法でも紹介している、ことら送金を利用したいところですが、ことらはPayPay銀行には対応していないため使えません。COIN+のエアウォレットアプリならどちらも対応していますが、振込はリアルタイムではなく土日祝日にも対応していません。

そこで、リアルタイムかつ他行宛ての無料回数にカウントされることなくPayPay銀行に振込む方法がひとつだけあります。それは、PayPayにいったんチャージすることです。

実は、PayPayはチャージ用の銀行をPayPay銀行以外にも複数えらべるんですね。ですから三井住友銀行を追加してチャージしてやります。そのあとPayPay銀行に出金(送金)するとリアルタイムの無料かつ他行宛ての無料回数にカウントされることなく振込むことになります。PayPay銀行への出金手数料も無料ですからね(他行は100円かかる)。

三井住友銀行口座Oliveに向いている人
  • 毎日のようにマクドなどの飲食店で飯を食う人
  • タバコを吸っている人
  • コンビニは、もっぱらセブンイレブンかローソンである
  • 銀行口座もクレジットカードも持っていない人

毎日のようにマクドなどの飲食店で飯を食う人

マクドやケンタッキー、吉野家、すき屋といった、おなじみのファーストフード店、カフェならドトールかエクセルシオール カフェ、このあたりを毎日のように利用している、それだけでもあれなのに更にこれらの店舗が最大20%還元の対象になっている、Oliveをお持ちじゃないだなんて、もう、ビッグマックを食べようとして大きく開いた口がふさがりません(バーガーキングが対象店舗ならよりいいのだが)。

毎日約700円使うとして月約2万円。Oliveならスマホのタッチ決済だけでも7%還元、これにVポイントアッププログラム等を加えて計10%還元なら誰でもカンタンに行けるので、2万の10%は、2,000ですから今まで月々2,000円も損をしていたってことになります。

そんなにマックやらが好きならSBI証券でそれらの株を買った方がマシだし、そもそもそうして浮いたお金をつみたてNISAにまわすことだってできたのに(Vポイント自体はつみたて投資には使えないがスポット買付ならできる)。

タバコを吸っている人

Oliveには、困ったことに、いまどきタバコを吸ってる人との相性がなぜか知らんがかなり良すぎる問題があります(だから余計にタバコをやめられなくなる悪循環)。

と言いますのも、まず1点目が、Oliveの最大20%還元の対象に、酒やタバコも含まれることです。酒やタバコにはポイントが付かない、付くはずがないと風のうわさか何かで思い込んでいる人もいるかもしれませんが、Oliveはそれが対象というかひそかに売りにしている気がしますね。

2点目がそもそも、タバコはどこで買っても同じ値段なので近所のコンビニで買っている人が殆どでしょうし、次に述べるようにコンビニでは、セブンとローソンが還元対象の店舗に含まれているからです。

それから3点目が、タバコを買う人は、そのコンビニでついでにお菓子や酒やコーヒーや弁当や豚まんや、からあげクンやアメリカンドックやらの揚げもんなど体にあまり良くなく太りやすいものをあわせて買ってしまうと相場が決まっているからです。タバコを吸う時点で不健康なのに更に不健康なものを買ってしまうのですから目も当てられません。

そうすると結局、貧乏なくせに結構な金額になってしまいます。タバコ代だけでも1箱いまや600円くらいするのに…。私の場合は、月2万5千円とかいっちゃいますね。朝、コンビニ弁当を買ったり、タバコをまとめ買いする時は常に2,000円以上になるように菓子パンやらを買ったりするので。

というのも一度に2,000円以上の購入で、最大1,000円分のVポイントが当たる、Vポイントくじ(「すぐチャン」)の抽選チケットが1枚手に入るからです(ハズレばかりで1ptすら全然あたらないクソ仕様だが) 。

ちなみにまとめて何箱か買うと店員が1箱分の代金しか勘定に入れないミスをやらかすことが多いので大丈夫なのかと心配しています。一箱の代金がデカいですからね(もちろん、私はちゃんと教えるが。そもそも、知っていて黙っているのは犯罪になるらしい)。

閑話休題。タバコその他もろもろで1日平均1,000円で計算して月3万円。上で述べたようにOliveならスマホのタッチ決済だけでも7%還元、これにVポイントプログラムを加えて計10%還元なら誰でもカンタンに行けるので、3万の10%は、3,000円。月6箱分無料になる計算です。そらいつの間にかVポイントもめちゃくちゃ貯まりますよ、楽天ポイントよりも貯まりやすい。

さぁこれを知ったらもうOliveを作らない選択肢はないでしょう(最も節約になるのは、タバコとコンビニ通いをやめることだが)。いまどきタバコを吸っているくせにOliveも持ってないなんて、まぁなんて非常識な大人なんでしょう。

コンビニは、もっぱらセブンイレブンかローソンである

Oliveの還元対象のコンビニである、セブンイレブンやローソンを可愛い店員がいるからとそれ目当てでいつも利用しているくせにOliveを持っていないなんて輪をかけて馬鹿でしかありません。Oliveなら消費税分がまるまる戻って来る計算ですからね。

銀行口座もクレジットカードも持っていない人

これはもうそういうことですね。Oliveアカウントを開設すれば、一気に両方が手に入る(おまけにデビットカード、ポイントカード機能付き)。初めての方にもおすすめというか、銀行口座もカードもこれだけでいいのかもな。これさえあれば、新NISAも人気No.1のSBI証券ですぐ始められますからね。

三井住友銀行Oliveのデメリット
  • カードの支払いに使う引落口座は、三井住友銀行しか選べない
  • カードの国際ブランドは、VISAのみ
  • アプリがいっぱいあってややこしい
  • パスワードやらもいっぱいあって管理が大変である
  • 三井住友銀行アプリの生体認証に失敗しがちでストレスがたまる

カードの支払いに使う引落口座は、三井住友銀行しか選べない

そうなんです。だから定額自動入金を設定しておくか、他行宛ての振込手数料を無料にする方法でも紹介している、COIN+のエアウォレットアプリを利用するなどして、三井住友銀行口座に事前に入金しておく必要があるんですね。

カードの国際ブランドは、VISAのみ

そうなんです。JCBやMastercardは選べないんです。まぁ、VISAが日本で一番使われているブランドで対応店舗も一番おおいですからそこまで不満はないですけどね。

アプリがいっぱいあってややこしい

既にVpassアプリと三井住友銀行アプリという似たような2つのアプリがあるのに、Vポイントアプリまで登場しましたからね。最初の設定というか連携がいろいろ面倒ではあります。

パスワードやらもいっぱいあって管理が大変である

VpassIDのIDとパスワード、SMBC IDのIDとパスワード、SBI証券も始めたらそのパスワードも複数いるし、 Vポイントアプリのパスワードだって必要。

まぁ、私はこれらを全てYahoo!メールの下書きに保存していますけどね(不正ログインやフィッシング詐欺などに引っかかって中身を見られたらもうおしまいだよ)。

三井住友銀行アプリの指紋認証に失敗しがちでストレスがたまる

セキュリティ機能のSMBCセーフティパスに登録するとID・パスワードを入力することなく、生体認証(指紋認証)で ログインできるようになるのだけど、よく失敗してスムーズにログインできない時があるので正直これが一番イライラします。スマホ側の問題なのかもしれませんけどね。

いつもなんらかのキャンペーンがやっている

いつもなんらかのキャンペーンがやっていてなんだかすごくお得そうなのだけどよく見ると一般カードユーザーにはそうでもない気のするキャンペーンの時もあります。公式サイトを見に行ってお得そうな時にOliveアカウントを開設するといいと思います。

既に開設済みの人も対象になるキャンペーンもしょっちゅう行われますがこれには楽天のように毎回エントリーする必要があります。

Oliveアカウント紹介プログラム

Oliveアカウント紹介プログラム

Oliveアカウント紹介プログラムは、紹介した人された人どちらもが1,000円相当のVポイントがもらえる、おトクなお友達紹介制度。やり方は、以下の2ステップ。

1. 紹介コードを入力してエントリー!
紹介コードは、こちら 💁‍♂️

エントリーフォーム:https://www.smbc.co.jp/kojin/redirect/referral04/index.html

2. Oliveアカウントを契約の上、契約日の翌月末時点での残高が10,000円以上になるように入金します。Oliveアカウントの申込ページ:https://www.smbc.co.jp/kojin/cmn/dl/smbcapp_01.html

Oliveアカウント紹介プログラムについて詳しくは、 https://www.smbc.co.jp/kojin/redirect/referral/entry04/index.html
申込後は、さらにご家族・お友達を紹介してもっとポイントをゲットしよう!とのことです。

ポイントサイト経由でOlive口座を開設するとよりお得

Oliveアカウントの新規開設案件は、ポイントサイトでも人気の案件で、前からよく見かけます。おそらく、ポイントサイトの猛プッシュもあるから利用者がより増えているのでしょう(まぁ、吉高由里子が「スマホの口座」とか言うてるテレビCMも流れるくらいだからその効果もあるだろうけど)。

ハピタス経由でOliveアカウントを新規開設 ハピタス経由でOliveアカウントを新規開設するともらえるポイントが通常5,000円分のところボーナスチャレンジ成功でなんと12,000円に(5,000円でもかなり高いが)。私が別のポイントサイトから登録した時は、2,000円とかその程度だったのにね……。

三井住友銀行Oliveのコメント

私の場合、ほぼ同じ能力を持つ、三井住友NLカードを既に所持していたため、Olive自体に惹かれたわけではなく、三井住友という間違いのないブランドの銀行口座を持ちたいという純粋な気持ちから開設したのだが、もともとセブンやローソンでタバコを買っていたので体の相性は抜群であった。

とは言えOliveは、不健全な国民を量産させたいのだろうかといぶかしんでしまう。なぜってコンビニを利用する人、マクドやらファーストフードが好きな人、愛煙家など、どうも不健康で不健全な人が優遇されがちだからである。

この手の人は、私のように大方貧乏人で、なのにというかだからこそというか、金遣いと鼻息だけは無駄にあらいことを見抜いているのかもしれない。そこを狙っているとしたら、ふてぇやつである。

三井住友銀行Olive登録・企業情報
□運営会社情報 名称|株式会社三井住友銀行 (英語表記:Sumitomo Mitsui Banking Corporation)
設立|2001年4月に住友銀行とさくら銀行が合併して発足
取締役会長|島 誠
頭取 CEO(代表取締役)|福留 朗裕
本店所在地|東京都千代田区丸の内一丁目1番2号(郵便番号100-0005)
資本金|17,709億円
従業員数|28,191人
□株主構成株式会社三井住友フィナンシャルグループ 100%
□ポイ活サイト経由で登録 ECナビからの開設でECナビから50,000P(5,000円) 、ポイントタウン→5,000円 、ハピタス→5,000円(【三井住友銀行口座お持ちの方専用】Olive口座切替Ver.は、1,500円)…他 【最終調査日:2025/2/8】
□ASP経由で登録A8.net
□直接口座開設 三井住友銀行「Olive」

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