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「BitTrade(ビットトレード)- 旧、Huobi Japan(フォビジャパン)- ってどうよ?」

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BitTradeは、取扱い銘柄がbitbank並みに豊富で少額から取引できる、Houbi(フォビ)グループの取引所。

BitTrade
BitTrade(ビットトレード)基本情報
BitTrade
評価=星4つ板が薄い銘柄もあるが売買手数料(Taker・Maker)が業界で唯一無料
◇取扱い銘柄詳細 ◎ 販売所| 計40種類(業界第二位)
BTC(ビットコイン)|ETH(イーサリアム)|XRP(リップル) |ADA(カルダノ・エイダコイン)|APT(アプトス)|ASTR(アスター)|ATOM(コスモス)|AXS(アクシーインフィニティ) |BAT(バット)|BCH(ビットコインキャッシュ)|BNB(ビルドアンドビルド)|BOBA(ボバ)|BSV(ビットコインSV) |COT(コスプレトークン)|DAI(ダイ)|DEP(ディープコイン) |DOGE(ドージコイン)|DOT(ポルカドット) |ENJ(エンジンコイン)| EOS(イオス)|ETC(イーサリアムクラシック)|FLR(フレア)|JOC(ジャパンオープントークン)new HT(フォビトークン)||IOST(アイオーエストークン) |JASMY(ジャスミー)|LTC(ライトコイン)|LSK(リスク)|MATIC(ポリゴン)|MKR(メイカー)|ONT(オントロジー) |QTUM(クォンタム)|OMG(オーエムジー)|SAND(サンドボックス)|SHIB(シバイヌ) |SOL(ソラナ)|SUI(スイ)new|SXP(ソーラー) |TON(トンコイン)|TRX(トロン)|XEM(ネム)|XLM(ステラルーメン)|XTZ(テゾス)|XYM(シンボル)ラナ)|SUI(スイ)|TON(トンコイン)|TRX(トロン)|XLM(ステラルーメン)|XTZ(テゾス)|ZIL(ジリカ)
〇 取引所|計22種類(あれ、こんなに少なかったかな……🤔)
BTC|ETH|XRP|BSV|ADA|ASTR|BAT|BCH|COT|DEP|DOT|EOS |IOST|JASMY|JOC|LTC|MONA|PLT|TRX|XLM|XTZ|XYM
△ レバレッジ|計1種類
BTCのみ。DMMなら他多数のアルトコインのレバレッジ取引が可能
× ステーキング|未対応
なし
◇最低購入額(BTC)販売所:0.0005 BTC
取引所:取引所:0.00001 BTC かつ 2jpy
◇積立暗号資産
◇貸暗号資産(レンディング)
◇IEOプロジェクト 〇 JOC(2024年12月23日上場)
◇NFTマーケットプレイス -
◇スマホアプリ 〇 見た目やらがちょっとゴテゴテとしとっていかにも海外製といった感があるし、読み込みやらが遅かったりもするが犬のマスコットキャラは可愛い
◇チャット機能 -
◇手数料販売所:無料
取引所:無料 Maker(注文板に並ぶ注文)0〜0.20%|Taker(注文板に並ばない成行注文)0〜0.20%
入金:無料〜(ペイジー以外のクイック入金なら)
出金:330円(税込)
暗号資産の送金(BTC・ETH):0.0005 BTC・0.007 ETH
◇暗号資産の送金対応スピードまだ送ったことがないので分かりません
◇取引システムと不具合他の取引所と比べて取引量が少ないのが玉にきず
◇セキュリティと安全性Huobi自体が世界でも上位の取引規模を誇る取引所のグループなのでこれに関してはそのスペシャリストなので問題ないでしょう

BitTrade(ビットトレード)とは

日本のビットトレード株式会社と中国のHuobi(フォビ)が資本業務提携して誕生した、国内の暗号資産取引所。もともと「ビットトレード」の名前で登場後、2019年に「Huobi Japan(フォビジャパン)」に名称変更、2023年1月に「BitTrade(ビットトレード)」にサービス名が戻った。

名称変更の意図はいろいろあるだろうが、日本国内の法令を遵守した、より日本人が利用しやすいサービスを展開したい、みたいなそんな感じである。BitTradeならその名前だけで暗号資産取引所ってことがすぐに分かるってのもあるんじゃないかな。

BitTrade(ビットトレード)の特徴

取扱い銘柄が豊富

ポイントサイトでキャンペーンをやっていたのでなんとなく開設してみた取引所ではあるが、一番おどろいたのは、愛用するbitbank並みに取扱い銘柄が多いこと。しかもbitbank同様、それぞれ取引所での板取引ができる。おまけにビットコインSVやEOS等、他で見かけないような、アルトコイン銘柄もあるので重宝しまっせ。

業界最安値の2円からお取引を開始できる

BitTradeならたった2円という少額からお手軽に暗号資産を買う体験ができる。※ただし、入金の際は1,000円以上が必要。とは言え、BitTradeならお友達紹介キャンペーンでビットコイン無料でもらえることもあるのでこれを利用するのも手だ。

フォビトークン(HT)を保有することによる特典がある

⇒残念ながらHTは、2024年8月26日14時をもって取扱いが廃止されました

販売所と取引所で他の通貨同様に買える、暗号資産でもあるフォビトークン(HT)、こちらを購入、保有することで手数料割引などの特典を受けられる。保留量が多ければ多いほどおトクになるシステムだ。

レバレッジ取引はBTC/JPYのみ

最大2倍でレバレッジ取引できるが対象銘柄は、BTC/JPYのみなのでなんだかなぁ〜といった感じです。どうせレバレッジ取引に挑戦するなら他にも幅広い銘柄を扱う、DMM Bitcoinに行くでしょって話だもん。

手数料は基本的に無料

入金は、PayPay銀行と住信SBIネット銀行なら手数料が無料(クイック入金)。取引所での手数料にしてもBTC/JPYなら、Makker・Takerともに無料になっている(以前は、有料だった)。出金手数料も一律330円でこれは税込価格だから手数料を取るところとしては割と良い部類ではある。まぁ、DMMビットコインGMOコインなら全て無料やけどね。

各銘柄(通貨)の送金手数料は、並レベル(中にはわりと良心的なものある)

暗号資産は他の取引所や自分のウォレットへの送金というか出金時もお金がかかる。ビットコインやイーサリアムなど現在価格が高騰している通貨はいくら0.0005 BTCや0.007 ETHと言えどもこの手数料が高くなってしまう。

まぁここBitTradeなら、アルトコイン銘柄も豊富でそれぞれ板取引にも対応しているから、アルトコイン銘柄を買いたいが日本円の残高が足りない時でも、普通にここの取引所でビットコインを売ってアルトコインを買えば問題ないわけで他所に送ったりする必要はそうなかろう。

問題なのは、板取引に対応するアルトコインの少ない、bitFlyerCoincheckである。

bitFlyerやらでビットコインを売ってアルトを買おうにも販売所では高い、かといって他の取引所にビットコインを送ろうにも手数料が高いためにっちもさっちもいかなくなってしまうのだ(ビッフラやらに送ったら最後、ビットコやイーサが人質のように幽閉されてしまう)。

私もしくったなぁと思ったものである。一番良い解決法は、板取引所でビットコやらを売って日本円を出金後、ここやbitbankなどアルト銘柄が多く板取引できる取引所に入金すること。出金手数料はかかるが送金手数料に比べるとマシってわけ。

まぁ最も賢明なのは、最初からbitFlyerやらにビットコインなど送金手数料が高くなる通貨を送らず、これらの手数料が無料のDMMかGMOに送ることである(GMOは板取引もできるからGMOが一番かな)。

✅BitTrade(ビットトレード)の暗号資産送金手数料

暗号資産名 送金手数料
BTC 0.0005 BTC
ETH 0.005 ETH
XRP 0.1 XRP
JOC 0.1 JOC
ADA 1 ADA
SOL 0.01 SOL
SIBA 663550 SIBA
DOGE 5 DOGE
TON 0.01 TON
APT 0.01 APT
SXP 0.1 SXP
BCH 0.0001 BCH
SUI 0.03 SUI
PLT 40 PLT
BSV 0 BSV
LTC 0.001 LTC
BNB 0.0003 BNB
DOT 0.1 DOT
ASTR 16 ASTR
MATIC 0.1 MATIC
DAI 4.7 DAI
MKR 0.0034 MKR
AXS 1.12 AXS
SAND 16.7 SAND
IOST 1 IOST
XLM 0.01 XLM
DEP 500 DEP
XEM 4 XEM
BOBA 10 BOBA
FLR 1 FLR
ATOM 0.005 ATOM
XYM 1XYM
ETC 0.01ETC
EOS 0.1 EOS
TRX 1 TRX
JASMY 500 JASMY
XTZ 0.1 XTZ
COT 130 COT
QTUM 0.01 QTUM
BAT 20 BAT
ONT 1 ONT
MONA 0.001 MONA

※手数料は変更されることがあります。BitTradeの送金手数料は、手数料を取るところではわりとマシな部類に入るかと。

万全のセキュリティ

世界規模のHuobi(フォビ)グループなのですからCoincheckみたいなことになっては恥である。マルチシグによる承認、コールドウォレットによる管理が徹底され(24時間365日)、サービス開始以来ハッキング件数は0。

他社と比べて取引量が少なく、取引所(板取引)はあるものの他所よりも板が薄くて価格が高くなる傾向にある

国内で取引量が多いのは、bitFlyerCoincheckGMOコインあたりになる(ビットコイン出来高ランキング国内ベスト3)。

世界では上位の取引量を誇る、Huobi(フォビ)グループですが、BitTradeはそれとは別のあくまで日本のみのサービスなのでこれらと比べるとその規模はかなり小さく、取引量も当サイトで紹介する取引所の中では下位争いになっている。

取引量が少ないとなかなか約定しないなどのデメリットがあるし、ここの板取引にしても、それなりに板が並んでいるのででぇじょうぶかと思ったが、銘柄によっては板が薄すぎて少し買うだけで値が上がったりするし、全体的に他の取引所よりも割高に思える。

まぁ小遣い程度の利用なら問題ないですし、一度に大量に注文したいならそういう時こそ販売所を利用すればいいって話ですけどね(板取引より価格は高くなっちまうが……)。

スマホなら最短即日で取引開始できる

現在はBitTradeもスマホで「かんたん本人認証」を選択すれば、DMMなど他の取引所同様、最短即日で入出金と取引ができるようになる。

「かんたん本人認証」は「クイック本人確認」など取引所によって多少、呼び方が違うだけで実はその内容はどの取引所も同じだったりする。なぜならどの取引所も「株式会社Liquid」よる『本人認証サービス』を使っているから(外注・委託しているってわけ)。

もちろん、今まで通りの「本人認証(ハガキ受け取り)」も利用できるがこの場合は、文字通りハガキの到着を待つ必要がある。

暗号資産取引所の口座開設に必要となるのは、メールアドレスから始まって、住所・氏名・電話番号・職業など本当に基本的な最低限度の個人情報で、株取引の証券口座のように具体的な勤務先名とその連絡先なども記入する必要はなく、審査も優しい(あってないようなもん)。

あとは国籍と、金融資産の合計額・取引の目的・暗号資産取引の経験といったちょっとした質問くらいなもんで、これらの内容のいかんによって審査に落ちてしまう、なんてことはそうそうないでしょう(それでも嘘偽りなく誠実に答える必要はあるとは思うが)。

BitTrade(ビットトレード)の取引(売買)方法

BitTradeは、販売所と取引所の両方を完備しているが、当サイトでも何度も述べているように販売所は、スプレッドなる手数料のようなものがいちいちかかって損なので利用しない方がいい。

それにBTの場合、販売所も取引所も取り扱っている通貨の数は変わらないので正直いって販売所がある意味がない気がする(販売所の方が少ない枚数から大量にまた簡単に買えるメリットはあるが)。取引所しか使わなくていい。

販売所

シンプルで誰でも簡単に売買できる、初心者向けの売り場です。どの取引所でもよく見かけるやつで本当はワナで使ってはいけないのですが私も未だに利用することがあるほどです(販売所なら0.00001BTCから売れるってのもあるが)。

取引所(板取引)

取引所は一見複雑そうに見えるが、ここBitTradeも販売所とそう変わらぬ感覚で売買できるので(本当に初めての人は少し戸惑うかもだがなんとなく分かってくる)、初心者さんも最初からこっちでやって早く慣れてしまえばよか。

しかもここは唯一、売買手数料(Taker・Maker)を取られず、業界一おトクに売買できるわけですから利用しない手はないでしょう。

ただ、ここのは全体的に板が薄めなため、銘柄によっては、大量の売買には適していないし 、注文が確定するまでタイムラグがあったりする嫌いもありますけどね。そこはまぁご愛嬌と言いますかどの取引所よりもおトクに売買できるメリットと相殺できるってことで。

BitTrade(ビットトレード)の新規登録キャンペーン

お友達紹介キャンペーン

お友達紹介キャンペーン中に付き(2023年6月30日まで)1,500円分のビットコインがもらえる。当サイトの紹介リンク(紹介コード【purY4】)。

ポイントサイトを経由するとよりお得

私も長年月お世話になっているポイントサイトを利用することで、そのポイントサイトからのポイントが手に入ってお得になります。

ポイントインカム経由でbittrade口座開設 画像は、ポイントインカム

ちなみにこの案件の注意事項に、上のお友達紹介キャンペーンの併用は『ポイント付与の対象外』と書かれていたが、私の場合は後日なぜかポイントが付与された(モッピー経由)。

BitTrade(ビットトレード)の特徴と利用感想まとめ

BitTradeは、純国産の取引所というわけではないため他の国産取引所とは毛並みが違う気がするがそれが逆に個性にも繋がって良い感じに思えてくる取引所。

とにかくアルトコイン銘柄の取扱いが豊富で他にはないものもあるのが最大のチャームポイント(マスコットキャラの犬も可愛い)。2円分から少額取引できるのもメリットでしょう。どこかあと1つ取引所を開設しておきたいかもなって人に最適かと。

BitTrade(ビットトレード)の運営会社情報
□商号ビットトレード株式会社
BitTrade Inc.
(旧商号 フォビジャパン株式会社)
□設立日2016年9月
□役員一覧代表取締役社長 関磊
取締役 大木茂雄 初澤慶介
社外取締役 杜均 張麗 蘭建忠 チェン・リェ・メン・エリック
非常勤監査役 南方美千雄
□本社所在地東京都港区西新橋1-1-1
□資本金1億円※2023年2月末時点
□主要株主AVENIR ASSET INVESTMENTS PTE. LTD.
ゴールデンウェイ・ジャパン株式会社
東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社
株式会社FPG
□事業内容暗号資産交換業及び暗号資産証拠金取引業(差金決済取引)
□登録番号暗号資産交換業 関東財務局長 第00007号
第一種金融商品取引業 関東財務局長(金商) 第3295号
BitTrade(ビットトレード)の登録情報
□BitTrade公式BitTrade
□利用できるASP調査中
□ポイントサイト経由 ポイントインカム(期間限定3,000円)・モッピー(1,500円)【最終調査日:2023/6/15】
※尚、開催されるキャンペーンや獲得できるポイント数などは変更されることがあります。

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