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Sin-NetWill
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2000年代当時のコラムアーカイブです

この記事はサイト開設初期(2000年代)に書かれたものです。「イーバンク銀行」「ジャパンネット銀行」といった旧名称や、当時の口座維持手数料など古い情報が含まれていますが、「ネットでお金を稼ぎ、ネットで循環させる」という当サイトの根本的な哲学が詰まっているため、当時の熱量のまま掲載しています。現在の最新ネットバンク情報については、ネットバンク一覧ページをご覧ください。

ネット銀行ってなに?
ネット上にある夢のような銀行のことだよ

もう我慢できなくて、ネット競馬や、お小遣い稼ぎがしたくて、ワナワナしているかもしれないが、しかし、もう少し待ってくれ、ネット生活には欠かせない、ネット銀行を紹介する。

ポイントサイトやらに手を出す前に必要となってくるのがネット銀行口座の開設である。私達はいづれ、ネット上、正確に言えばウェブ上に暮すのだから、そのためにも、同じウェブ上に存在し、だからこそ、やり取りのスムーズな口座を開設する必要がある。

ネット口座を利用する利点としては、ネットで馬券を購入することのできる即PATや、お小遣いサイトのポイントの入出金に必要なだけでなく、ライブチャット、オンラインゲーム、それから楽天、Amazon、Yahoo!オークションといったオンラインショッピングなどウェブサービス全般に対応、利用したいその時に即座に利用でき(365日24時間)、そして何より、お小遣いポイントの入金の際必要となる手数料が無料でだったり、かなり低かったり、そもそも、ネット口座にしか対応していない場合もある点だ(普段利用している銀行口座は手数料が必要な場合が多い)。

ポイントサイトからのお金の流れ

企業
↓↑
ポイントサイト
↓↑
私達

ネット口座の場合もこれと同じことで

ネット銀行を中心としたお金の循環

ポイントを貯める ⇒ ポイントサイトを紹介する ⇒ アフィリエイトをする
↓↑
ネット口座(心臓部)
↓↑
ネット生活
(オンラインショッピング、オンラインサイト、チャット、競馬や投資で資金を増やす)

ほら、ご覧!循環してる!血液が心臓を中心に体全体を駆け巡るように、ネット口座を中心にお金が循環してる!

まずは、お小遣いポイントサイトやアフィリエイトでポイント(マネー)を貯める。そこで得た収入(ネット収入)をネット口座に入金する。それをそのまま放置しておくのか、それとも引き出し街に出て気に入った商品を購入するのか、はたまたネットでお買い物、画像や動画をダウンロード、チャットやゲームを楽しむか、更には競馬、投資などに手を出し資金を増やすのかは自由だ

ネット銀行の数はまだ少ないですが(現在はだいぶ増えている)、多くの人が利用しているのは楽天銀行(旧イーバンク銀行)ジャパンネット銀行(現PayPay銀行)

私の場合、競馬の即PAT(パソコンや携帯からリアルタイムで投票出来る)を利用したいがために、まず最初にジャパンネット銀行口座を開設(今では、楽天銀行も対応している)。そのあと、ポイント受け取り用に作ったのが楽天銀行口座です(今は住信SBI銀行口座も所持している)。

なので私は、お小遣いポイントは楽天銀行、競馬はジャパンネット銀行とそれぞれ分けて利用しています。そうすれば、競馬収支も一目瞭然だと思ったからです(今は競馬収支をつけているので関係ないが)。このようにショッピング専用、ポイント収入専用と2つに分けて利用するのも良いかもしれません。

せっかちな君のことだ

しかし、登録するのはまだ早い。せっかちな君のことだ、ここまで読まずに、いきなり上のリンクから口座を開設してしまったのではないか?そんな君が、私は好きだ。

えッ、何、そこの奥さんは、気付かなかったって!?リンクだとは分からなかったって!?そっか、それは残念だ・・・。ま、けれども、ここだけの話、せっかくだから、本当は言いたくはないのでこっそり言っておくと、これから紹介するポイントサイトに登録してから、そのサイト経由で銀行口座を作れば、ポイントが貰える。つまり、私のサイト経由で直接口座を作るより得をするのだ。

他にも調べれば、無料で会員登録できるサービスが山ほどあり、例えば、これも言いたくはないが、宣言文に誠意大将軍だと記した手前、正直に打ち明けると、私は「リアル収入」で、求人情報サイトも紹介しているが、アソコに置いてあるサイトのいくつかもポイントサイト経由で登録した方が断然お得なのだ(もちろん、私としては、、、分かるだろう?)。

だから、何かのサービスに登録したり、買い物をする時でも、ちょっと立ち止まって、考えてみて欲しい。自分の登録しているポイントサイトに、そのサービスがあるかもしれない。私のサイトから登録するにしても(紹介されて登録すれば紹介制度でポイントをくれるサイトもある)どうすれば一番得をするのかよく見極めてから登録してくれ給え(結局、ポイントサイト自体が便利なんだ。何事もポイントサイトから始まっていると言えるのかもしれない)。